【AGA薄毛治療 in 沖縄】3ヶ月経過、髪の毛が太くなった気がする!

どうも、ユウマです。
以前に報告した通り、科学的に一番効果が高いと言われるフィナステリドとミノキシジルの飲み薬でAGA(男性型脱毛症)、いわゆる薄毛の治療を継続しています。
治療を始めて約3ヶ月が経過したので、生え際の攻防の戦況を最前線からお伝えしたいと思います。
写真で見る劇的なAGA治療経過
治療開始前
生え際から敵が攻めてくる典型的な『M字ハゲ』と呼ばれる包囲網です。油断するとあっという間に山の頂上(頭頂部)まで攻め込まれてしまいます。
2ヶ月後
M字包囲網を産毛という名の反撃で少し押し返しております。
ほんのわずかな発毛ですが、これが大事な反撃のキッカケになることを期待しましょう。
3ヶ月後
生え際の攻防の進展はわずかですが、確実に戦況がこちらに好転してきております。
一方、全体的に見ると個人的な感想ですが、以下の三点に気づきました。
・髪の毛の生えるスピードが上がってる(散髪は30〜40日に一回ペースが、今回は25日でカット)
・一本一本の毛が太くなった
・抜け毛が減っている
散髪後
表情が微妙ですいません。はい。
目覚ましい変化の要因
AGA(男性型脱毛症)はヘアサイクルが乱れることが原因です。
どういうことかというと、髪の毛は成長して抜け落ちるまでに3〜5年かかるといわれていますが、AGAが進行すると髪の毛が成長しきる前に抜け落ちてしまいます。AGAが進行した人は髪の毛の本数も減るし、成長し切る前の細い毛が増えるゆえに頭皮が透け透けのスケルトンになっちゃうわけです。
このことから、僕の髪の毛もヘアサイクルが飲み薬(フィナステリド)によってヘアサイクルが最適化されて初めて抜け毛が減っている、つまり既存の髪の毛が抜けずに成長し続けているということでしょうね。
生え際の攻防はミノキシジルという毛を生やす成分の役割なので、産毛が生えているということはうまく機能していることになります。
産毛が成長しきるまでに半年から1年かかるといわれているので、今後に期待しましょう。
ちなみに、薬の副作用として体毛が濃くなる可能性があるようで、僕の場合、腕毛と顔毛がわずかに濃くなりました。といっても、僕は元々体毛が薄い方なので問題なしです。
僕が薄毛に悩んでいる人は、早ければ早いほど治療効果が高くなるので、すぐに行動を開始してください。
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治療までの流れとしては以下の通りです。
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