【コスパ最強】ジャンク品のMagic Keyboardの修理が簡単すぎた件

どうも、そこまでアップル信者ではないのに、いつの間にか身の回りにアップル製品が増えてきているユウマです。
あなたも、気がついたらアップル製品を購入していたパターンってありますよね?
いや、ないか。
というわけで、今回はジャンク品として手に入れた格安アップル製品の話です。
先に申しておきますと、今回僕が手に入れたのがAppleのMagic Keyboardです。
これな↓
あ、でも最新のやつじゃなくて、一世代前(型番A1644)の充電式になったばかりのモデルでテンキーはありません。
最新のモデルはTouch IDとかあって羨ましい限りです。
でももし最新モデルを僕が手に入れたとしても、僕のMacBook Proはインテル版なんで、どうせTouch IDは使えないんですけどね。
このモデルなんで↓
手に入れた経緯
なぜ僕がジャンク品のMagic Keyboardを手に入れることになったかというと、単に動画の撮影のためにキーボードを探していたわけです。
その動画っていうのが、「タイピング・オブ・ザ・デッド」ていう2000年代に流行ったタイピングでのゾンビシューティングゲームのパロディとして、友達と実写版を作ってみようかと思ったからです。
※動画の完成が気になる人は、僕のYouTubeチャンネルに登録しておくといいかもしれません↓
そこで沖縄で中古品を買うなら、、、のマンガ倉庫へ行ってきたわけですよ。
そんなわけで出会ったのが、ジャンク品として800円という破格の値段で売られていたMagic Keyboardでした。
どうせ撮影用だったのでジャンク品でも構わなかったのですが、ジャンク品として扱われた理由がキートップが破損していたからというもの。
そうとわかれば、僕だけしか知らない世界の秘密を扱うように、「誰にも渡してなるものか」という単なる独占欲が芽生えて、他の人に先を越される前にすぐに購入しました。
購入後、以前手にれたiPadにBluetooth接続してみると、一つだけキートップが破損しているだけで、それ以外は正常に動作することが確認できました。
キートップの破損についてはググってみると、パーツ単品で売られていて簡単に交換できることが判明しました。
すぐにヤフオクで単品で注文したのち、数日後に届いたので新品のキートップをはめ込んで修理が完了しました。
本当にただそれだけです。
修理時間、3秒!
結果的に、新品で1万円以上するMagic Keyboardを10分の1以下の値段で手に入れてしまったのです。
このことから、ジャンク品の中には簡単な修理だけで正常に動作するというコスパ最強の目玉商品が紛れている可能性が高いかと思われます。
ですので、検索能力が高い人、チャレンジ精神が旺盛な人にはコスパよく楽しめる商品選びになるでしょうね。
このことから僕が何が言いたいかというと、
やっぱりアップルのキーボードの打鍵感は超気持ちいい!!!!!
ということです。
これでiPadをさらに有効活用できそうです。
ラッキーなことに、iPadも手に入れてしまった僕です↓
最後に、内向型で好奇心旺盛な僕のバリでの冒険記の紹介です。
『冒険で学ぶ人生のサバイバル術(上)(下)』、もしあなたが若い時にもっと挑戦するべきだったなと思っているなら、ぜひあなたのiPadで読んで欲しいっすねー。
Kindle Unlimitedで無料となっています。
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